会社を守る備えを
最適化。
企業経営には、予想しないトラブルが必ずつきものです。
火災、事故、賠償、 従業員トラブル、 情報流出など―――。
ファイナンシャル・トレーナーでは、
必要な補償はしっかり確保しつつ、無駄な保険料は徹底的に省く
“最適な法人保険の組み立て”を行っています。


法人損害保険とは
法人損害保険とは、企業活動の中で発生しうる損失を補填し、
経営の継続を支えるための保険です。
企業には 「資産」 「従業員」 「取引先」 「情報」 「信用」 といった 守るべき対象が多数あり、
それらには常にリスクが伴います。
しかし多くの企業では…
- 過去に加入したまま見直していない
- 会社規模が変わっているのに補償が古い
- 保険会社に勧められるまま加入している
- よく似た補償が複数にまたがり、
重複している - いざ事故の際に“補償対象外”
になるケースがある
という状況が見られます。
適切な法人保険は、 単なる経費ではなく
「企業の存続と成長を守る投資」 だと言えます。
法人が抱える主なリスク
事業
リスク
業種を問わずすべての企業が直面する可能性のある基本的なリスクです。
事業活動に伴う 「財産」 「賠償」 「情報」 「労災」の4つの領域で発生します。
- 火災・ 水災・破損などによる建物・設備の損害
- 誤操作 作業ミスによる第三者への賠償
- 顧客情報の漏えい
- 従業員による事故 (労災 通勤中など)

業種別
リスク
事業内容や業態の特性によって発生しやすいリスクです。
業種ごとに頻度や重大性が異なるため、自社の事業に即した補償設計が求められます。
- 建設業
- 作業時の賠償、 労災の発生率が高い
- 製造業
- 製品不良によるPL責任
- 小売 飲食
- 店舗での転倒事故、 食中毒リスク
- 医療・福祉
- 施設賠償と個人情報管理
- IT業
- システム障害 情報漏えい

事業内容に合った補償を
組むことが重要です。
法人が加入を検討すべき
主な保険
-


会社の資産を災害や事故から守る
建物・設備・財産を守る保険
- 火災保険
- 動産総合保険
- 自然災害 (台風・豪雨・ 地震 ) に対応する特約
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トラブルが発生した場合の備え
第三者への賠償に
備える保険- 施設賠償責任保険
- 生産物賠償責任 (PL) 保険
- 業務過誤による賠償責任
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人材確保の観点でも
加入が増加傾向従業員に関する保険
- 労災上乗せ保険
- 使用者賠償責任保険
- 傷害保険
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サイバー攻撃から会社と個人を守る
サイバー・情報関連の保険
- サイバー保険
- 情報漏えい保険
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配送業や社用車を持つなら必須
車両・運送関連の保険
- 自動車保険
- 運送貨物保険
ファイナンシャルトレーナーが
選ばれる理由
-


中立的な立場で、 複数の保険会社を比較し、 必要不必要な保障を明確に します。
-


事業内容企業規模に合わせたオーダーメイド設計で、 貴社だけの最適な補償バランスをご提案します。
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事業計画に応じて柔軟に見直し可能で、 会社の変化に合わせて、 常に最新の保証状態を維持します。
損害保険「無駄・ダブリ」
診断サービス
ありませんか?

多く見受けられます。
コストカットや最適化が
可能になります
- 補償内容が重複している
- 別の保険で同じ事故が
カバーされている - 名称は違うが中身がほぼ同じ
補償が複数存在 - 保険料を毎年払い続けているのに、
実は対象外の事故が多い - 補償が過多で必要以上に
保険料を払っている
このような無駄を省き、
最適化を行いましょう。
ファイナンシャルトレーナーでは、
多数の保険会社や保険商品を駆使して、
全体を見直しコスト削減の
ご案内をさせていただきます。
ご相談の流れ
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STEP01無料相談予約
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STEP02ご相談・ヒアリング保険証券の回収(任意)
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STEP03リスク分析レポート提出
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STEP04保障プランのご提案
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STEP05ご契約お手続き
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STEP06アフターフォロー・
継続フォロー
弊社では伏見税理士事務所と協力して適切な決算資金対策をご提案させて頂きます。
Q&A
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見直しだけでもお願いできますか?
はい、もちろん可能です。現在ご加入中の保険や資産運用の内容を確認し、見直しのご相談だけでも承っております。 保険や金融商品のご契約先に関係なく、中立的な立場で現在の内容を診断いたします。 ご相談では、例えば次のような内容を確認します。 ・現在の保障内容や運用内容は適切か ・重複している保障や不足している保障はないか ・保険料や運用コストは適正か ・現在のライフプランや経営状況に合っているか 「今の契約をそのまま続けた方がよい」という結論になることもあります。 無理な見直しや契約の切り替えをおすすめすることはありませんので、セカンドオピニオンとしても安心してご利用ください。
小規模法人や個人事業主でも相談できますか?はい、もちろんご相談いただけます。むしろ、小規模法人や個人事業主の方からのご相談を多くいただいています。 従業員数や売上規模に関係なく、事業内容や経営状況、ご要望に合わせたご提案を行っています。 例えば、次のようなご相談に対応しています。 ・法人保険の見直し ・経営者の万一に備える事業保障 ・賠償責任保険や火災保険などの損害保険 ・福利厚生制度の導入 ・事業承継・相続対策 ・資金繰りや決算対策に関するご相談 特に、小規模法人や個人事業主は、保険の重複や補償不足が見つかるケースも少なくありません。 必要な補償を確保しながら、保険料を適正化できる場合もあります。 まずは現在の状況をお伺いし、事業に必要なリスク対策や保障内容を一緒に整理することからサポートいたします。
保険料は下がりますか?保険の見直しによって保険料が下がるケースもありますが、お客様のご契約内容やご希望によって異なります。 実際に、補償内容を整理した結果、40~60%程度保険料を削減できた事例もあります。一方で、保障内容を充実させるために保険料が上がるケースもあります。 ファイナンシャルトレーナーでは、単に保険料を安くすることを目的とするのではなく、 ・現在の保障内容が適切か ・必要以上の保障や重複した補償がないか ・将来のライフプランに合った保障内容になっているか を総合的に確認したうえで、ご提案を行っています。 保険料だけでなく、「必要な保障を確保しながら、無駄なコストを抑えること」を大切にしています。 現在ご加入中の保険証券をご用意いただければ、保障内容や保険料を確認し、お客様に合った見直し方法をご案内いたします。
どんな資料を準備すれば良いですか?現在ご加入中の保険証券や資産状況が分かる資料など、お手元にあるものをご用意いただければ十分です。 ご相談内容に応じて、次のような資料があると、より具体的なアドバイスが可能です。 ・保険証券(生命保険・損害保険) ・ねんきん定期便 ・NISA・iDeCo・証券口座の運用状況 ・住宅ローンの返済予定表 ・家計の収支が分かるもの ・相続に関する資料 など もちろん、資料がなくてもご相談いただけます。 初回の無料相談では、お客様のお悩みや現在の状況を整理し、必要な資料があればその場でご案内いたします。まずはお気軽にご相談ください。
相談は無料ですか?相談・診断ともに無料です。


























ファイナンシャルトレーナー
森が担当いたします!
森 逸行
Mori Toshiyuki
保有資格
2級ファイナンシャル・プランニング技能士
AFP認定者
二種外務員
住宅ローンアドバイザー
過去のセミナー・研修実績
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